夏雲

この写真を撮ったのは真夏。

千里川土手には屋根がない(当たり前)なので、直射日光が当たりっぱなしだ。

半ば熱中症だと自覚せざるを得なくなり、少し離れた木陰で休んだ。

しかしやってきたヒコーキにはカメラを向けてしまう。

金属質

光と影

関連記事

  1. ダブルチートライン

    「チートライン」とは、側面の窓に沿って描かれる直線のこと。1980…

  2. 春に見つけた秋

    すっかり春になり、菜の花があちこちで見られるようになった。ヒコーキ…

  3. 空と海

    訓練で飛んでいたエアバスA320。もともとは流し撮りをするつもりだ…

  4. 夕陽

    雲の間から、徐々に光が差し込んで来る。太陽が沈むのは思うより早く、…

  5. 町中Landing

    その日は昼まで名古屋空港のターミナルデッキで撮影していた。その後、…

  6. 夏残照

    普段は午前中に来て飛んでいくルフトハンザ。この日も平穏に飛び立った…

  7. 金属質

    トップライトで機体の裏に光が当たらず、暗くなってしまう時間帯。それ…

  8. 2月の桜

    まだ2月だが、エアフロントオアシス付近に桜らしき花が咲いていた。比…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CATEGORY

カレンダー

2020年1月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

WHAT’S NEW

PAGE TOP