2020.01.29
この写真を撮ったのは真夏。
千里川土手には屋根がない(当たり前)なので、直射日光が当たりっぱなしだ。
半ば熱中症だと自覚せざるを得なくなり、少し離れた木陰で休んだ。
しかしやってきたヒコーキにはカメラを向けてしまう。
金属質
光と影
これはある展望台から撮ったショット。真夏に順光のカットを撮ったこと…
冬になる前から撮りたいと思っていた雪カット。しかし、今年の冬(19…
太陽と入れ替わるようにして沈む月。時間が過ぎるほど、薄く、低くなっ…
新しい写真が撮れないので、昔の写真でも振り返ることにしよう。これは…
「チートライン」とは、側面の窓に沿って描かれる直線のこと。1980…
このNCAが離陸した頃には太陽が半分沈みかけていた。飛び上がったす…
雲の間から、徐々に光が差し込んで来る。太陽が沈むのは思うより早く、…
対岸の常滑市から離陸機を狙う。運行されているのはほぼ国内線の機材ば…
この記事へのコメントはありません。
この記事へのトラックバックはありません。
Δ
この記事へのコメントはありません。